2006年10月03日 (火) 21:17 | 編集
てん吉は、ぴよ子さんのおなかの中で、頭を上にくつろいでいることが判明しました。
こうです↓

おなかの中の右側に寄って、左向きに落ち着いています。
ここで、どっちにいて、どっちを向いているかが重要。
今はくつろいでいられるかもしれませんが、頭が下になっていないと、出てくるときにたいへんです。
まだ日はあるものの、妊娠後期に入り、あまり悠長にも構えていられません。
で、「逆子体操」。

寝る前に、おしりを高く上げて、頭と胸を地面にぺたっとつけて、10分間。
おなかの中のてん吉に、居心地のいい場所からずれてもらいます。
そんなに簡単にずれてくれるのかはわかりませんが、とりあえず1日1回、10分間です。
ぴよ吉も横で、キッチンタイマーで時間を計りながら、「あと何分やで」と見まもっています。
で、10分たてばすばやく、ぴよ子さんの場合なら体の左側を下にして、眠りにつきます。

そうすると、てん吉はおなかの中で、「でんぐり返り」をすることになります。
これが「逆子体操」の原理です。
もちろん、逆子がなおれば、それ以上動かれても逆に困りますので、体操はしません。
問題は・・・、ぴよ子さん本人が、いまてん吉は、「頭を上にしているのか、下にしているのか」、「右を向いているのか、左を向いているのか」が、さっぱりわからんとゆーことです。
「いや、そんなんゆっても・・・、おなか全体をつついてくるし・・・。とくに下で動いてるとか、右で動いてるとか・・・、わからへん」
てん吉ー、お父さんもお母さんもよく分からんのだよ。
はやく頭を下にして落ち着いてくれー。
<ぴよ吉>
こうです↓

おなかの中の右側に寄って、左向きに落ち着いています。
ここで、どっちにいて、どっちを向いているかが重要。
今はくつろいでいられるかもしれませんが、頭が下になっていないと、出てくるときにたいへんです。
まだ日はあるものの、妊娠後期に入り、あまり悠長にも構えていられません。
で、「逆子体操」。

寝る前に、おしりを高く上げて、頭と胸を地面にぺたっとつけて、10分間。
おなかの中のてん吉に、居心地のいい場所からずれてもらいます。
そんなに簡単にずれてくれるのかはわかりませんが、とりあえず1日1回、10分間です。
ぴよ吉も横で、キッチンタイマーで時間を計りながら、「あと何分やで」と見まもっています。
で、10分たてばすばやく、ぴよ子さんの場合なら体の左側を下にして、眠りにつきます。

そうすると、てん吉はおなかの中で、「でんぐり返り」をすることになります。
これが「逆子体操」の原理です。
もちろん、逆子がなおれば、それ以上動かれても逆に困りますので、体操はしません。
問題は・・・、ぴよ子さん本人が、いまてん吉は、「頭を上にしているのか、下にしているのか」、「右を向いているのか、左を向いているのか」が、さっぱりわからんとゆーことです。
「いや、そんなんゆっても・・・、おなか全体をつついてくるし・・・。とくに下で動いてるとか、右で動いてるとか・・・、わからへん」
てん吉ー、お父さんもお母さんもよく分からんのだよ。
はやく頭を下にして落ち着いてくれー。
<ぴよ吉>
