2006年07月13日 (木) 23:20 | 編集

あつい。
それしか、言葉が出てきません。
ぴよ子さんはこのところの暑さで気分がすぐれないようで、いまも横になったものの、眠られもせずにうなっています。
ブログの更新はもちろん、ぴよ吉が書いている記事すら見ていません。
ようやく、つわりがおさまったかと思ったら、夏の暑さです。
ぴよ吉ぴよ子ともに、「暑さに弱い」・「寒さに弱い」。
そして、「冷房にも弱い」・「暖房にも弱い」です。
人並み以上に暑さ寒さに弱いくせに、エアコンを始めとするもろもろの冷暖房器具にも弱いのです。
もう、たいへん。
ぴよ吉ぴよ子で、自動車に乗っているときは、冷房はほとんど入れません。
入れても、こまめにつけたり消したり。
よそ様の自動車に乗せていただくときは、さりげなくさりげなく通風口をよそへ向けたり、こっそりと温度を上げたり。
暖房も似たようなもので。
石油やガスを使った暖房はすぐに気分が悪くなるし、エアコンでも直風があたると、もうだめです。
・・・いちじるしく、生命力に欠ける夫婦です。
アスファルトで覆われた街と、毎日はたらいて時間に追われている生活がいかんのですよ。
石垣島や宮古島へ行ったときは、気温の高い低いとは別に、京都よりずっと快適でしたもの。
冷房なんて、いらなかったです。
海を渡ってくる風、湿気を含んだ土の地面、新鮮な空気を与えてくれて日差しを遮ってくれる木々の緑。
これです。
ああ、南の島で、はたらきもせずゆっくりと暮らしたいなあ。
<ぴよ吉>
2006年07月13日 (木) 01:27 | 編集

もう寝ようと思っていたのに、わざわざまたPCを立ち上げての執筆です。
なぜか。
「わかったぞ!!エウレカー!!」だからです。
じつは、土曜日にぴよ子さんは、われらの子供の性別を聞いてきました。
お医者さま、「断言はできませんが、たぶん男の子でしょう。これね」と言って、エコー写真に矢印まで入れてくださいました。
その写真を見せてもらったとき、正直、ぴよ吉は「なんで、これで男の子なんかな?」とよく分からないまま、ぴよ子さんにむかっては、「そうなんやー。なるほどねー」とか言ってました。
日常生活や社会生活において、ぴよ吉は「その場の流れや空気」を重視するタイプですので、けっこういいかげんに相づちをうちます。
よく分かっていなくても。
さっき、また見ていて、ようやく分かりました。
アングルが。
お尻のほうから、あおりで撮影していて、股間にちょっと出ている部分が矢印で指し示されていたのです。
いや、なにがどう撮影されてて、なにを矢印で指し示しているのか、さっぱり分かっていなかったですよ。
こう、ブログでもらくがきを描いたりするわりには、図形の把握能力がヨワいです。
でも、エコー画像ってぱっと見ても、よく分かんないですよね?
<ぴよ吉>
